木内昇『きみなきがあと』(講談社)
(紹介) 長年添った夫に先立たれた後、幕末の志士に伴走し、凛と晩年を生きた野村望東尼。時代小説の名手が描く、新たな傑作歴史小説誕生!
発売日:2026/04/20
ジャンル:文芸
(紹介) 長年添った夫に先立たれた後、幕末の志士に伴走し、凛と晩年を生きた野村望東尼。時代小説の名手が描く、新たな傑作歴史小説誕生!
発売日:2026/04/20
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お申し込みは店頭、またはこちらから! 次回の読書会はコニー・ウィリス。すいません
リトルモア刊『台湾&沖縄 チュラネシアへの旅 亜熱帯カルチャーツーリズム』刊行に
共同通信社 編『この身体で生きていく__自分の道を歩む人』(亜紀書房) (紹介)
大橋義輝『谷中五重塔炎上伝』(共栄書房) 発売日:2026/07/21 ジャンル