
【書評でふりかえる2025】遅くなりましたが、展開を開始しました!表1のタイトル、サブタイトル、帯、フェアPOPとテキストが過剰にあふれかえっております!すっきり、もいいけれど、この過剰に詰め込まれた感じが本屋の魅力の一つだと思ったりもします。
ちなみに写真に写っていない左手前にも面陳列が10点ほどあります。どうぞ店頭にてご覧ください。

お申し込みは店頭、またはこちらから! 次回の読書会はコニー・ウィリス。すいません
養老 孟司『虫とマンガと日本人』(PHP研究所) 発売日:2026/08/24
野矢茂樹『自由への哲学的探究』(岩波書店) (紹介) 行為の自由を人称性の交差と
katsura books の織田さんにご協力いただき、パネル展示を開始しました