
【書評でふりかえる2025】遅くなりましたが、展開を開始しました!表1のタイトル、サブタイトル、帯、フェアPOPとテキストが過剰にあふれかえっております!すっきり、もいいけれど、この過剰に詰め込まれた感じが本屋の魅力の一つだと思ったりもします。
ちなみに写真に写っていない左手前にも面陳列が10点ほどあります。どうぞ店頭にてご覧ください。

お申し込みは店頭、またはこちらから! 次回の読書会はコニー・ウィリス。すいません
マルクス・ガブリエル『意味・無意味・主観性』(青土社) 発売日:2026/09/
堀江敏幸『もののはずみ』(白水社) 発売日:2026/08/31 ジャンル:エッ
養老 孟司『虫とマンガと日本人』(PHP研究所) 発売日:2026/08/24