
【書評でふりかえる2025】遅くなりましたが、展開を開始しました!表1のタイトル、サブタイトル、帯、フェアPOPとテキストが過剰にあふれかえっております!すっきり、もいいけれど、この過剰に詰め込まれた感じが本屋の魅力の一つだと思ったりもします。
ちなみに写真に写っていない左手前にも面陳列が10点ほどあります。どうぞ店頭にてご覧ください。

お申し込みは店頭、またはこちらから! 次回の読書会はコニー・ウィリス。すいません
稲原美苗『障害者の現象学』(平凡社ライブラリー) (笈入) 私(著者)は、アテト
ハミット・ダバシ『ポスト・オリエンタリズム_新装版』(作品社) 発売日:2026
南賀なん『999号室_1』(小学館) 発売日:2026/05/12 ジャンル:コ