『つながるごはん つくり手と食べ手をむすぶ鳴子の米』(農文協)刊行に合わせ、鳴子の米プロジェクト写真展(寺澤太郎)と、鳴子の米「ゆきむすび」の販売を3月2日までやっています。生産者、消費者ともに安心してつくり続けられ、食べ続けられるお米のありかたとは?そして何よりマジで美味しい「ゆきむすび」を味わっていただきたい。(約2合、550円です)20袋仕入れてあと残り7つ。通常の水の量の85%で炊くのがおすすめです
農文協の中田さん、辻さんにお話をうかがいました!Spotify
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