
「今回の棚からふたつかみ NPO・社会貢献・谷根千・キリスト教」

【棚主さんより】戦争、 虐殺がない、 誰もが空腹に泣かずに、 安心して過ごせ、差別を受けずに 支え合いながら 人と人との関わりに 心から感謝できて、 笑いあえる 世界。 私はそんな世界に生きたいし、 子どもたちにそんな世界を 残すと決めています。皆さんに手に取っていただきたい本は、主として、◯ヴィーガニズム ◯菜食 ◯環境問題 ◯憲法と政治と暮らし になります。

◎展示概要
会期:2026年3月4日(水)- 3月30日(月)
会場:往来堂書店(東京・千駄木)
時間:月・水・木・金・土 11:00 – 20:00/日・祝 11:00 – 19:00/火 定休日
※書店内での展示につき、上記時間は店舗の営業時間となります。
往来堂書店 〒113-0022 東京都文京区千駄木2-47-11 tel. 03-5685-0807
◎展示内容
寺井奈緒美さんによる最新刊『日々のあわあわ』(リトルモア)の刊行を記念した展示を開催します。

歌人・エッセイスト・土人形作家として大人気の寺井さんによる『日々のあわあわ』は、
ピロピロ、ぼそぼそ、ビューン、もちゃもちゃ、すん、バタバタ、びしょびしょ……
日常にあふれる「オノマトペ」をテーマにしたエッセイ集(+短歌と土人形もたっぷり!)です。
そこはかとない可笑しみに満ちて、どこかクセになる、寺井さんならではの魅力がぎゅっと詰まっています!
「往来堂書店のあわあわ」では、『日々のあわあわ』に収められた「オノマトペ土人形」を間近にご覧いただけるほか、本展のために新たに作られた土人形を特別販売いたします。
「あわあわ」しがちな日々。
かわいい土人形たちを眺めながら、日常に潜む楽しさを探しましょう!

『つながるごはん つくり手と食べ手をむすぶ鳴子の米』(農文協)刊行に合わせ、鳴子の米プロジェクト写真展(寺澤太郎)と、鳴子の米「ゆきむすび」の販売を3月2日までやっています。生産者、消費者ともに安心してつくり続けられ、食べ続けられるお米のありかたとは?そして何よりマジで美味しい「ゆきむすび」を味わっていただきたい。(約2合、550円です)20袋仕入れてあと残り7つ。通常の水の量の85%で炊くのがおすすめです
農文協の中田さん、辻さんにお話をうかがいました!Spotify
https://open.spotify.com/episode/2tpcYHUvjGlrsU5liTYqlp
Apple podcast
https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1648450488








お申し込みは店頭、またはこちらから! 次回の読書会はコニー・ウィリス。すいません
『台湾夜市大全』(三文字 昌也 産業編集センター)の刊行を記念して、台湾に関する
宮﨑駿『耳をすませば_On_Your_Mark__宮﨑駿イメージボード全集』(岩
坂上暁仁『神田ごくら町職人ばなし』(リイド社) 発売日:2026/06/30 ジ